前回は、自身の強みの言語化とは、例えばストレングスファインダー(自身の強みや資質を発見・特定するプログラム)の34個のキーワードである「達成欲 – Achiever、アレンジ – Arranger、信念 – Belief、公平性 – Consistency、慎重さ – Deliberative、規律性 – Discipline、目標志向 – Focus、責任感 – Responsibility、回復志向 – Restorative、活発性 – Activator、指令性 – Command、コミュニケーション – Communication、競争性 – Competition、最上志向 – Maximizer、自己確信 – Self-Assurance、自我 – Significance、社交性 – Woo、適応性 – Adaptability、運命思考 – Connectedness、成長促進 – Developer、共感性 – Empathy、調和性 – Harmony、包含 – Includer、個別化 – Individualization、ポジティブ – Positivity、親密性 – Relator、分析思考 – Analytical、原点思考 – Context、未来志向 – Futuristic、着想 – Ideation、収集心 – Input、内省 – Intellection、学習欲 – Learner、戦略性 – Strategic」などの表現で、自身の強みを表すことをお話しました。
また人事システムのカオナビにある「エニアグラム」の9タイプ「正しくありたい人、必要とされたい人、認められたい人、自分らしくありたい人、一人で考えたい人、安心していたい人、自由に楽しみたい人、自分で決めたい人、平穏でいたい人」も、それぞれの価値観や強みを表しています。
お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。