本日は「OUR TEAM」についてパート40です。

前回は、責任とは「自分が引き受けた役割や行動の結果に対して、必要に応じて対応や修正を行える能力」のことですが、「責任」を表す「Responsibility」という英単語は、「Response(=対応する・反応する)」と「ability(=能力)」という2つの英単語に分解することができ、英語で考えても「責任」は同じ意味であることをお伝えしました。

つまり、「責任=Responsibility」とは、目の前の状況・問題に適切に対応する能力のことであり、またそれは「他責でも自虐でもなく、結果を自責=自分事(じぶんごと)として捉え、問題解決と目的・目標の達成に取り組むこと」を表します。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート39です。

前回まで、「責任」とは「自分の行動や決定の結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」であり、また「自分が引き受けた役割や行動の結果に対して、必要に応じて対応や修正を行える能力」であることをお伝えしました。

「責任」を英語に訳すと「Responsibility」になりますが、このResponsibilityという英単語は、「Response(=対応する・反応する)」と「ability(=能力)」という2つの英単語が合成された言葉です。

責任とは「自分が引き受けた役割や行動の結果に対して、必要に応じて対応や修正を行える能力」であることをお伝えしましたが、英語で考えても同じことが言えるのです。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート38です。

前回は、「責任」とは「自分の行動や決定の結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」であり、また「自分が引き受けた役割や行動の結果に対して、必要に応じて対応や修正を行える能力」であることをお伝えしました。

責任の定義の前半部分である「自分の行動や決定の結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」は、まさにOUR TEAMの定義「チームのメンバー一人ひとりが、主体的に自らの役割と責任を果たし、結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」に重なります。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート37です。

前回はAIさんに「責任とは?」と聞いてみたところ、「責任とは、自分の行動や決定に対して説明や弁償を求められる義務や役割のことです。自分が引き受けた役割や行動に対して結果に責任を持ち、必要に応じて対応や修正を行うことを意味します。」との答えだったことをお伝えしました。

つまり「責任」とは、自分の行動や決定の結果に対して持つものであり、また自分が引き受けた役割や行動の結果を受けて、必要に応じて対応や修正を行うことです。

言い換えると、「自分の行動や決定の結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」であり、また「自分が引き受けた役割や行動の結果に対して、必要に応じて対応や修正を行える能力」ということになります。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート36です。

OUR TEAMの定義は、「チームのメンバー一人ひとりが、主体的に自らの役割と責任を果たし、結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」でしたが、今回からもう一つのキーワードである「責任」について考えてみたいと思います。

今回も先ずAIさんに「責任とは?」と聞いてみたところ、以下のようなお答えでした。

責任とは、自分の行動や決定に対して説明や弁償を求められる義務や役割のことです。自分が引き受けた役割や行動に対して結果に責任を持ち、必要に応じて対応や修正を行うことを意味します。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート35です。

前回まで、「主体的に」取り組むことの自分自身のメリットについて、以下の4点をお伝えしました。

・自分でコントロールできること
・より良いルールや仕組みを生み出すことができること
・あらゆるものを自ら選択しているという実感を持てること
・1ランク上の視点を身につけることができること

OUR TEAMの定義は、「チームのメンバー一人ひとりが、主体的に自らの役割と責任を果たし、結果を自分事(じぶんごと)として捉えられるようになること」でしたが、「主体的に」取り組むことは、チームや仲間のためだけでなく、自分自身にも様々なメリットがあることをご理解いただければと思います。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート34です。

「主体的に」取り組むことの自分自身のメリットについて考えていますが、前回は「あらゆるものを選択しているという実感を持てる」ことをお伝えしました。

主体的に取り組むことのメリットの4点目は、 「1ランク上の視点を身につけることができる」ことです。

物事に主体的に取り組まない場合、「現状維持もしくは保身に走りがちになる可能性」があり、せっかくの成長の機会や、自身の器を大きくする機会を失ってしまう可能性があります。

自分自身を1ランク上のステージに進めるためには、「主体的に」チャレンジすることによる成長痛は避けられません。

何事にも主体的に取り組んで、「1ランク上の視点を身につけることができる」ようになりたいものですよね!

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート33です。

「主体的に」取り組むことの自分自身のメリットについて考えていますが、前回は「より良いルールや仕組みを生み出すことができる」ことをお伝えしました。

主体的に取り組むことのメリットの3点目は、「あらゆるものを自ら選択しているという実感を持てる」ことです。

物事に主体的に取り組まない場合、「やらされているという感覚(=やらされ感)」が常にある状態になり、自ら選択して自己実現するという人間の基本的欲求(力の欲求、自由の欲求、楽しみの欲求)が満たされなくなってしまいます。

自身の基本的欲求を満たすためにも、何事にも「主体的に」取り組んで、常に「あらゆるものを自ら選択しているという実感を持てる」ようになりたいものです。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート32です。

前回より「主体的に」取り組むことの自分自身のメリットについて考えていますが、前回は「自分でコントロールできる」ことをお伝えしました。

主体的に取り組むことのメリットの2点目は、「より良いルールや仕組みを生み出すことができる」ことです。

物事に主体的に取り組まない場合、「決められたルールや指示の中で動かなければならない」ことになってしまいます。

せっかく何かに取り組むのに、様々な制約を受動的に与えられるばかりでは、きっと面白くありませんよね。何事にも「主体的に」取り組んで、常に「より良いルールや仕組みを生み出すことができる」立ち位置にありたいものです。

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日は「OUR TEAM」についてパート31です。

今回から「主体的に」取り組むことの自分自身のメリットについて、考えてみたいと思います。

主体的に取り組むことのメリットの1点目は、「自分でコントロールできる」ことです。

物事に主体的に取り組まない場合、常に受け身で「相手や状況によって左右される」ことになってしまい、結果に納得感や責任が持てなくなってしまいます。

一度きりの自分の人生、せっかくですから何事も「主体的に」取り組んで、自分自身でコントロールしたいものですよね!

 

お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。