前回は、目標達成のための具体的なステップの2点目は「現状の把握」で、現在の状況(現在地)や使えるリソース(資源 : ヒト・モノ・カネ・時間・情報等)を確認し、課題を分析してスタート地点を明確にする必要があることをお伝えしました。
続いて目標達成のための具体的なステップの3点目は、「具体的な行動計画の作成」です。
目標達成のために必要な行動やタスク(やるべきこと)をリストアップして、順序立てて整理し、具体的な行動計画を作成します。
お客さまの幸せのために、仲間の幸せのために、地域社会の幸せのために、できることを共に考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。